こんにちは。
ベトナムオフショア開発サービス”スマラボ”を提供する株式会社アイディーエスです。

オフショア開発を活用するにあたり、コストパフォーマンスの高い人数体制をご存じでしょうか?

せっかくオフショアを活用をするなら、よりコストメリットが出る体制人数での開発をお勧めします!

▼ オフショア開発とは
https://sma-labo.jp/aboutoffshore/

コストメリットの出る体制人数とは?

”BSE 1名、PG 3名、QC 1名”のような、BSE+複数名のエンジニアの5~7名体制です!

その理由は?

オフショア開発を行う上ではBSE(ブリッジSE)は欠かせない存在です。よってエンジニア1名の開発PJでもBSEが必ず必要になります。(BSEの役割についてはこちらに詳しく載せています→BSE(ブリッジSE)の役割・年収・求められる能力とは?)

例えばオフショアにて、エンジニア1名を1人月確保したい場合、下記のような体制に及び金額になります。 

                                         

→日本人エンジニアが1人月当たり100万円と考えると、ほぼ同額になってしまいます。

次にオフショアにて、エンジニア3名を1人月確保したい場合、下記のような体制及び金額になります。

日本人エンジニア1人月あたり100万円と考えると、3名で300万円 

300万円-180万円=120万円

→エンジニア3名で比較した場合、1か月当たり”120万円のコスト削減”をすることができます。       

さらに通常PJは3~6ヶ月程度続いていくと思いますので

                   

※月額単価は、ベトナムの一般的なweb開発の相場から算出しています。 またPJの案件内容に応じてテスターや翻訳の追加が必要になる場合もございます。

まとめ

このように、エンジニアの人数が増えるほどコストパフォーマンスが良くなっていきますが、 BSE1名が管理できるエンジニアの人数が5-6名となりますので、オフショア活用でコストパフォーマンスが最も高くおすすめの体制人数は5-7名の体制となります。

とはいえ、アイディーエスでは「初めてのオフショア開発なのでまずは少人数からスタートしたい」「エンジニア1名を長期的に確保する為にオフショアを活用したい」など様々な要望に併せて、よりよい体制をご提案したいと思っておりますのでぜひお気軽にお問合せくださいませ→お問い合わせ先

ここまでお読みいただきありがとうございました。

弊社は

日本企業に特化したベトナムオフショア開発サービスを提供するスマラボです!

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