こんな方におすすめのセミナーです

既存保守に追われ、新規開発が進まない開発責任者の方

過去のオフショア開発で、「品質のばらつき」や「管理負荷の増大」に挫折した方

DXやAIを導入したものの、「やることが増えただけ」で現場の負荷軽減を実感できていない経営層・推進担当者の方

セミナー概要

「保守移管の工数・コストが重い」「既存リソースの負荷が限界」とお悩みの企業様へ。
AIで状況を可視化し、日本とベトナムが一体となったチームで改善を続ける、2026年の現実的な成功手法をお伝えします。

日本のIT開発現場は、限られた人材に多様な業務が集中する「構造的限界」に直面しています。
従来のオフショア開発や、単なるAIツールの導入だけでは、属人化や情報共有不足といった根本的な問題は解決しません。

本セミナーでは、AIによって開発の背景や判断を「構造化」し、これまで足かせとなっていた「既存保守」領域を再定義する手法を解説します。
日本側が「創造と意思決定」に集中し、ベトナムとAIが「構築と安定化」を担う、2026年型の『日・越・AIの三者分業モデル』の全貌に迫ります。

さらに後半では、この分業モデルを実行レベルで支え、知識が蓄積され続ける持続可能な開発体制を実現する当社のラボ型開発サービス「スマラボ」をご紹介します 。
知識が蓄積され続ける持続可能な開発体制を構築するための「ラボ型契約(準委任)」の重要性や、具体的な導入ステップについても解説いたします。

単なるコスト削減ではない、2026年以降も開発力を維持・向上させるための実践的なアプローチをぜひお持ち帰りください 。

開催概要

項目内容
日時2026年4月23日(木)12:15~12:45
参加費用無料
会場ZOOMを利用したウェビナー形式での開催
定員50名

お申し込み