徹底した品質管理により高い品質を担保

2018年度実績:プロジェクト遅延 0件  リリース後のバグ検出 0.81%

品質管理

・各工程毎のチェックリストによる徹底した品質チェック
・品質チームがバグ要因を分析、改善策の検討、共有
・問題発生時に備え、リカバリーエンジニアの通年確保
・QA表、総合テスト仕様書の活用( UMLツールの活用)

生産性の向上

・社内全体で継続的かつ横断的に作業効率の改善を実施
・ツールや簡易マクロ等により自動化できる作業は全て集約
・最小限の機能(範囲)を開発してから類似機能を追加

日本国内と同様の品質管理によって、中長期的に高い品質を維持します。


日本人PMによるレビュー管理、情報共有

ラボの統括PMがプロジェクト全体の進捗を常に把握しています。

レビュー管理、チームビルディング

・全成果物に対する紙媒体によるレビュー
・レビュー実績(エビデンス)の共有
・上級エンジニアによる課題解決、計画変更時のキャッチ
 アップ対策

報告、共有の徹底

・Slack, Botによる情報共有の自動化
・1日2回の定例会議、1日1回のお客様への進捗報告
・リアルタイムな状況の可視化、自動共有
(Redmine, Google Drive, Slack, Bot, Wiki, QA表, Web会議)
※ツールはご要望に応じて変更可能です

オフショア開発で陥りがちなコミュニケーション不足、伝達齟齬を防止します。